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10月1・2日の合宿(2011年)_2

10月1日(土)と2日(日)に虎の穴ITC恒例の秋合宿に行ってきました~。めちゃめちゃ楽しかったです。やっぱり一日中英語を話しているというのは、とても大切なんだな~と、何度行っても思いますね☆

では、以下に今回の報告をさせてもらいたいと思います。

参加者
1日目
1.マー君
2.シロさん
3.マーちゃん
4.つよしさん
5.やすおさん
6.たかさん

遅れて参加
7.ケンさん
8.としこさん

2日目
9.ルーシアン
10.キャサリン

集合場所はJR三宮駅。
集合時間は午前10時50分。
合宿場所は「しあわせの村」http://www.shiawasenomura.org/

1st Session Self-introduction and reading articles (マー君)

自己紹介をよくしますが、みんなで「他己紹介」をしました。二人ペアになり、自分の自己紹介をパートナーにしてもらいます。それで、その後、全体に対して、自分のパートナーの紹介をしてもらいます。

最初から参加していたのは、つよしさん、シロさん、マー君、やすおさんでした。マー君とつよしさんがペア。シロさんとやすおさんがペアになりました。

つよしさんのあだ名の由来は、つよしさんが大学生のときに、友達から長渕剛に似ていることから、「つよし」というあだ名が定着したそうです。つよしさんは、大学のESSに所属しており、そのサークルでのWeirdなTraditionが、変なあだ名をつけることだったそうです。中には、「Bird」「Jet」「Ken」(しかし、本名は「たけし」(笑)), 元さん(本名は「元子」さん。原発を研究しているサークルに入っていたため、原発、元さんとなったそうです。かわいそう…)つよしさんは、英語言語学を専攻され、英語のほかにフランス語も勉強したそうです。今から10年前にイタリア語を2年間、京都イタリア会館(京都という名前がついているのに、大阪に校舎がある)で勉強したそうですが、今年イタリアに行くまでは、一切イタリア語を使う機会がなく、10年振りに使う機会があってとても嬉しかったそうです。

マー君のあだ名の由来は、我が虎の穴ITCが誇る闘将、やすおさんこと、星野監督をとても尊敬する故に、マー君としたのが理由と、もう一つは、アレックスさんのタイガース好きが乗じて、今が旬の「マートン」というあだ名をつけて、それをもっと親近感を持って呼ぶこととし、「マー君」としたのがもう一つの理由でした。マー君は大学時代は、平和学研究会に所属し、ベトナム戦争やインドの非可触民を勉強したことがあるとのこと。英文学を専攻していたが、一切勉強することなく、サークル活動ばっかりやっていたそうです。

やすおさんの以前の職場は、道路を作る会社で、若いときにテキサスに勉強しに行かされ、その後、JAICAに入り、(でしたっけ?)アフリカ、ヨーロッパに行き、道路に関するレクチャーをしてきた。その後、1985年~1988年の三年間でデトロイト、ニューヨークへ行かれ、70名程の規模の職場で働いていたそうです。その後国際課に移され、アフリカへ3回。東南アジアへ10回。また中東、ヨーロッパへも何度も訪問されたそうです。

シロさんは、鉄会社で働き、家族は現在、千葉に住まわれているそうです。仕事の関係で、オーストラリアの会社とコラボをすることとなり、その為に英語を再び勉強し始めたそうです。大学の時に、アメリカへ行き、シカゴで3,4ヶ月リサーチをしてきた。また最近、中国へ出張に行き、南京、北京、上海へ行かれた。上海へは20年前に行かれていたが、その時に比べたら、上海は全く違う都市に変貌していたそうです。最近、地下鉄の問題も起こっていたので、生きて帰ってきてよかったなと話しておられました。

「他己紹介」後、四字熟語についての記事を読みました。それは、例えば

粉骨砕身「Turn their bones into powder and crush up their bones.」
英語なら、bust one's tail.

2nd Session Discussion (マー君)

その後、それぞれの好きな四字熟語を紹介。シロさんは「臨機応変」。やすおさんは、「起死回生」。つよしさんは、「一期一会」。マー君は「鶏口牛後」でした。

そしてそれぞれの座右の銘を紹介しました。マー君は「十年一剣を磨く」。つよしさんは、座右の銘がないのが座右の銘。シロさんの嫌いな言葉は「石の上にも三年」。

やすおさんは最近は山登りをされているそうで、白山を登られたとか。他の有名な山も登られるそうです。すごい!!

3rd Session Discussion on Coffee (つよしさん)

コメダ珈琲とスターバックスの違いを踏まえて、カフェに求められることを討論しました。

まずは、コメダコーヒーとスターバックスについての読売新聞の英語版の記事を読みました。だいたいこの記事を5分ぐらいで目を通して、その後にこれについての質問をホワイトボードに書いていただきまして、議論をしました。Discussion questionsは、「カフェにとって必要なものは何か」「どうしてスターバックスはこれほどはやっているのか」等々を議論しました。

コメダ珈琲の特徴は、日本の古い喫茶店スタイルのものです。店長がいて、客が席に座れば、注文を取りに行く。客の座るソファはとても座り心地がよく、人々もゆったりと



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10月1・2日の合宿(2011年)

シロさんのセッションの題材


Poor memory? Blame Google
Research finds people are adapting ability to remember because of power of search engines to remember for them
Sasha Magill, Friday 15 July 2011

First it was a search engine. Then it became almost synonymous with the internet. Now Google is a replacement for the ancient human faculty of memory.

Research by scientists at Columbia University has found that people are adapting their ability to remember because of the formidable power of search engines such as Google to remember things for them. In short, people no longer always need to know stuff; they just need to know where it can be found.

The research, published in Science magazine, involved a series of experiments. In one, participants were given pieces of information to type into a computer. Half were told the computer would retain the information and the other half were told it would be erased.

Participants "did not make the effort to remember when they thought they could later look up the trivia statements they had read," the researchers reported. In another experiment, when participants were given information and folder names in which they were stored, they were better at recalling the folder names than the information.

"The results ... suggest 'where' was prioritised in memory, with the advantage going to 'where' when 'what' was forgotten," the researchers said.

Betsy Sparrow, a psychologist who was one of the principal researchers, said that when faced with difficult questions, people are "primed to think about computers".

As a result, we have lower rates of recall of the information itself, and enhanced recall of where and how to access it.

Sparrow concludes that the internet has become "an external memory source that we can access at any time" – an arena where information is stored collectively outside ourselves.

"These studies suggest that people share information easily because they rapidly think of computers when they find they need knowledge," Sparrow said.

"Just as we learn through transactive memory who knows what in our families and offices, we are learning what the computer 'knows' and when we should attend to where we have stored information in our computer-based memories. We are becoming symbiotic with our computer tools."

Sparrow said people were becoming dependent on their gadgets in the same way that they were dependent on friends and colleagues for shared memory.

"The experience of losing our internet connection becomes more and more like losing a friend. We must remain plugged in to know what Google knows."
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